| 第一回ハープフェスティバルのお知らせ |
|---|
| 皆様 急なお知らせではございますが、10月30日から11月2日までの4日間第一回タイ国際ハープフェスティバル・コンクールが行われます。 世界から多くの著名なハーピストを招いてのコンサートは日本でもなかなか聞く機会がないものですし、ハープをこれまで聞いたことがないという方にも楽しんでいただけるようなバラティーに富んだコンサート内容となっております。 私も日本人奏者として初日の舞台に立たせていただきます。 ぜひこの機会に一度足を運んでいただき、ハープという楽器に触れてください。 Thamnak Prathom Harp Centre 御手洗 えま 10月30日 8pm~ チュラロンコン大学 オーディトリアム にて フレンドシップ スルー ミュージック コンサート 11月1日 8pm~ タイカルチャーセンター 小ホール にて マリエル ノールマン によるソロリサイタル 小説アルケミストを基にした音楽小説 11月2日 8pm~ サラ チャラムクルン ロイヤル シアター にて ハープコンチェルト 共演 タイ ロイヤル ネイビー オーケストラ 各コンサートチケット 1000バーツ 3日間のコンサートチケット 2800バーツ 詳しくはこちらの資料をご覧ください。 申込みはお電話(英語、タイ語)または私にメールをください。 |
| BKK Wine Club - ワイン愛好家の皆様へ - |
| ワイン愛好家の皆様へ 平素より大変お世話になります。 BKK Wine Club主催のワイン試飲パーティーを11月6日(金)に行いますのでご案内申し上げます。 今回が今年最後のワイン会となりますが、開催場所は雰囲気の良いプライベートホテルで行います。 日時: 11月6日(金) 6時30分に受付開始 イベントは9時に終了 最終チェックインは8時15分 場所: MA DU ZI Hotel http://www.maduzihotel.com/ 9/1 Ratchadaphiseik, Klongtoey (02) 615 6400 Asoke とSukhumvit Soi 16 の角 予算: お一人1,000バーツ(食事及びワイン代)現金のみの取り扱いです MA DU ZI は知る人ぞ知るのプライベート・ホテルで、一般にはオープンしていない雰囲気の良い高級ホテルです。 常にゲートは閉まっており滞在客及び予約のある利用客のみアクセス可能な特別なホテルです。 MA DU ZI にはバンコクの飲食業界では評判の高いシェフが在籍しています。 食事の方はビーフ、ラム、チキン、シーフード等のバーベキューを行います。その他、パスタ、野菜類、サラダ各種も用意しております。 食べ放題です。 ワインはThe California Wineの協力により白4種類及び赤6種類を提供して頂きます。ワインも飲み放題です。 又、当日はワインの即売も行いますが、当日に限り一般小売価格よりも安い値段でワインを購入する事が可能です。 http://www.ca-wine.net/2009/index.php 今回はMA DU ZI Hotel 及びThe California Wine の全面的な協力により破格の値段でこの様なイベントが可能となりました。 参加ご希望の方は予約が必要です。 このホテルはセキュリティーが厳しく参加者名簿を事前に登録する必要がありますので、複数で予約を入れられる場合は各参加者のお名前をご連絡ください。(ローマ字でお願いします) 予約の受付は11月4日(水)に締め切ります。 予約はメールにてお願いします。 又、ワイン、料理、ホテル等にご興味のある方にこのメールをご転送頂ければ幸甚です。 ご質問等がある場合はご遠慮なくご連絡ください。 11月6日(金)に皆様にお会いできるのを楽しみにしております。 宜しくお願い申し上げます。 BKK Wine Club 松永 お申し込みは メールにて |
2009年度日タイ友好音楽祭のお知らせ
今日は音楽好きの皆様へのお知らせです。 24/09(木)にクラシックの音楽祭が開催されます。
入場料は300, 500, 800, 1200 THBとなっております。 ご興味のある方はどうぞご参加下さい。
→ チラシ
チャリティコンサート- アフターヌーンコンサート クラリネット&ピアノ -
詳しくはこちらのチラシをご参照下さいませ。→ チラシ
| 焼酎愛好家の皆様へ
平素より大変お世話になります。 皆様如何お過ごしでしょうか? さて、10月1日(木)にBKK Wine Club 主催の特別企画を行います。今回は鹿児島の小正醸造(株)さんの焼酎各種を楽しむ会です。小正醸造(株)は創業明治16年で焼酎一筋の日本を代表する焼酎の蔵元の一つです。今回は小正さんの焼酎の中から下記の6品を選び飲み比べする企画です。 又、蔵元の紹介、各焼酎の飲み方のプレゼンテーションも行います。 1. 『小正の梅酒』本格焼酎仕込み14度☆乙類焼酎、国産青梅と蜂蜜をたっぷり使った贅沢で濃厚な梅酒で、食欲を誘います。ナイトキャップにも最適です。 2. 『日置豊穣』(ひおきほうじょう)熟成玄米焼酎25度 ☆タイで熟成玄米はこの1本だけ。珍しい出逢いができます。 3. 『己呂』(きろ)長期貯蔵麦焼酎28度☆オーク樽で3年以上寝かされてからボトリングされ、ウイスキー派の方にも好まれています。 4. 『小鶴くろ』いも焼酎25度☆黒麹のお芋としては、タイでも入手しやすい定番の焼酎。 5. 『さつま小鶴・いもいも』全いも焼酎25度☆JALの機内で販売されて好評です。季節・数量限定で発売されています。 6. 『蔵の師魂』(くらのしこん)手作り・甕仕込みいも焼酎25度☆専用蔵・杜氏にて、土作り名人の東馬場さん(農業天皇賞受賞者)のお芋で、丁寧に仕込まれています。量産できないため、入手困難な焼酎です。 上記の焼酎と和食を楽しんでいただきます。 料理の内容は豆腐、刺身、煮物、揚げ物、サラダ、蕎麦、巻き寿司、デザート(果物)等を準備しております。 焼酎の方も十分な量を準備しております。 日時: 10月1日(木)午後7時(時間厳守でお願いします)6時30分より受付開始 場所: 麦半 7/2 Promitt Place Soi Promitt Sukhumvit 39 Rd. Tel: 02-662-7233 麦半はSukhumvit soi39を北上しポンサク歯科の斜め向かい側のソイに入り約5分くらいの左手にあるプロムミット・プレイス内にあります。 予算: お一人1,400バーツ(食事及び焼酎)お支払いは現金のみでお願いします 今回は予約制の全員着席で行います。 お席の方は十分に用意しておりますが、参加希望者が多くなった時点で締め切らせて頂きますので、参加ご希望の方はお早めにご連絡下さい。 尚、予約受付は9月28日迄とさせて頂きます。 10 月1日(木)に皆様にお会いできるのを楽しみにしております。 宜しくお願い申し上げます。 BKK Wine Club 松永 (081) 435 4865 bkkwineclub@gmail.com |
| 第4回 大阪大学バンコク公開講演会(予告) |
|---|
| 日 時: 平成21年11月7日(土)午後1時~4時30分 (午前11時から企業ブース展示も行っております。是非お早めにご来場下さい。) 場 所: グランド ミレニアム スクンビット 4階 グランドボールルーム 30 Sukhumvit 21 (Asoke) Road, Klongtoey Nua, Wattana,Bangkok 10110, Thailand 電話:02-204-4000 BTS「アソーク」、地下鉄「スクンビット」駅下車、アソーク通り北へ徒歩5分 行き方地図はコチラ プログラム 11:00 企業ブース展示(公開講演会終了まで) 13:00 開会の挨拶 西宗義武 日‐タイ感染症共同研究センター長 在タイ日本国大使館挨拶 隈丸優次 特命全権公使(依頼予定) 13:10 「新型インフルエンザについて」(仮題) 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科病態機構学専攻小児医科学 森島 恒雄 教授 13:50 「エイズについて」(仮題) 国立国際医療センター戸山病院エイズ治療・研究開発センター 岡 慎一 センター長 14:30 休憩(Coffee break)(20分) 14:50 「虫歯と歯周病について」(仮題) 大阪大学歯学部附属病院長 大嶋 隆 教授 15:30 Q&Aコーナー 司会:西宗義武センター長 回答者: 講演者3名 大阪大学微生物病研究所教授陣 16:20 閉会の挨拶 関 達治 大阪大学バンコク教育研究センター長 申し込み方法 参加費は無料(200名を予定)。 10月23日までに下記の連絡先まで電子メール若しくはファックスで、①お名前(ふりがなを添えて)、②連絡先(電子メールアドレス若しくは電話番号)、③所属(主婦等でお仕事のない場合は不要です)、④質疑応答における質問事項がある場合はその内容をお知らせください。なお、いただきましたご質問の総てに回答できない場合がありますのでご了承ください。 申し込み・連絡先 大阪大学バンコク教育研究センター Fax: 02-661-7585 Tel: 02-661-7584 E-mailはコチラ 159 Serm-Mit Tower, 10th Fl., Room C, Sukhumvit(21)Rd., Klongtoey-Nua, Bangkok |
| メナムフォーラム学習会 - タイ、ASEANを取り巻くFTA - |
|---|
| 2009年9月の学習会のお知らせです。 89月25日(金)に実施します。 講師はJETROバンコクシニアアドバイザーの柴田洋二氏です。 題目「タイ、ASEANを取り巻くFTA」 以下柴田様からのコメントです。 「タイそしてASEANを取り巻くFTA,EPAについて以下の項目を中心にお話したいと思います。 ・ASEANの域内経済統合 ・「ASEAN+1」FTAの現状 ・タイのJTEPAを含む二国間FTA ・Beyond ASEAN ・2010年以降のイメージ FTA、EPAについて実際に利用する企業の立場での問題点についても触れたいと思います。 ASEAN経済統合の先に東アジア経済統合の構想もありますが、まずはFTAを通して域内貿易自由化、そしてASEANシングルウィンドー(域内通関手続きの統合)など共通ルール化を着実に進めて行くことが道筋かと思います。 」 是非皆様のご参加を期待しています。 特に参加の規定はありません、友人・知人・同僚の方々にもすすめていただき、ご一緒にご参加下さい。 記 テーマ・タイトル: 「タイ、ASEANを取り巻くFTA」 講 師: 柴田洋二氏(JETROバンコクシニアアドバイザー) 日 時: 2009年09月25日(金) 午後6時30分 夕食開始 午後7時30分 講演開始 バーンラック特製のタイ料理を準備しています。 場 所: バーンラック幼稚園・財団会議室 住 所: 29 soi Sangchan sukhumvit 40 Bangkok 連絡先: TEL 佐藤の携帯電話 081-919-5269 会 費: (食事・連絡経費)として300バーツ、お願いします。 御出席の方はメールにてご返事ください。 |
|
|
| バーンサバーイへの支援 |
バーンサバーイは、チェンマイ県サラピー郡にあるエイズ患者のためのシェルターです。2002年、早川 文野さん 青木 恵美子さんによって設立されました。 ここに連れてこられるのは、エイズとわかったために家族から見放された人、幼い時から過酷な人生を過ごさざるをえなかった重症患者がほとんどです。シェルター内でのケアの他、必要な時には病院に入院させて治療もします。エイズ患者にとって最も重要でまた、むずかしいのは、肉体的なケアと共に精神的なケアです。この病気になったための恐怖感や投げやりな姿勢、様々な形で傷ついてきた心を解放する助けをしなければなりません。又逆に病気が自分の人生を根本的に変えるチャンスになることもあります。このようにエイズをかかえる人たちの肉体的、精神的ケアと共に社会復帰への支援をしているのがバーンサバーイです。 HPアドレス http://homepage3.nifty.com/baansabaay/ チケット 300バーツ(お席の必要のないお子様は無料) フジスーパー1にて 7/1より発売開始 期日 2009年7月24日(金曜日) 時間 午前の部 10:30~12:00am 夜の部 7:00~8:30pm 会場 MIFA スクムビット Soi 39、 2F コンサートホール お問い合わせ tel:089-818-0869 (Seiko) |
|
メナムフォーラム学習会
タイの地域外交戦略 -タイにとって地域とは何か?ASEANとCLMVとの間で- |
| 講師からのメセーッジ ミャンマーのサイクロン災害支援と民主化をめぐる問題、プレアヴィヒア事件、そして最近のASEAN会議開催の混乱と、 ここ数年、タイを取り囲む国際関係で大きな出来事が続いている。 これら個々の事件が起きるたび、その経緯や詳細が語られてきた。 しかし、その背景となる東南アジア地域の構造変化や、それに対するタイの地域外交戦略とつき合わせて考察する作業がさらに必要なのではないだろうか。 本報告では、冷戦終焉前夜(1980年代後半)から90年代を通じて企図、模索されてきたタイの地域外交戦略を俯瞰し、その中でタイが何をめざし、直近の出来事の経緯の検証というよりは、その背景となる事象を踏まえてタイ、ASEAN5カ国、そしてCLMV諸国の意図と行動をたどることにより、タイが今後の国際関係の中で、どういう方向に向かっていくのかを、ご一緒に考える機会になればと考える次第です。 タイの外交力は歴史的に非常に長けた政策を遂行してきています。 その外交戦略をを地域諸国においてどうのようなことにポジションや重点を置いてきたのか、置いて行こうとするのか。 今回はそのあたりのポイントを重点にお話を拝聴できるのではと期待しています。 タイの直接経済政策などとは関係しない部分もありますが、今後のタイの方向付けを知る絶好の機会と思います。 是非皆様のご参加を期待しております。 特に参加の規定はありません、友人・知人・同僚の方々と一緒にご参加下さい。 記 テーマ: 「タイの地域外交戦略 ータイにとって地域とは何か?ASEANとCLMVとの間でー」 問題提起者: 青木まき氏(アジア経済研究所・研究員) 日時: 2009年06月19日(金) 午後6時半夕食開始 午後7時半講演開始 バーンラック特製のタイ料理を準備しています。 場所: バーンラック幼稚園・財団会議室 住所: 29 soi Sangchan sukhumvit 40 Bangkok TEL: 佐藤の携帯電話に連絡下さい。081-919-5269 会費: (食事・連絡経費)として300バーツ、お願いします。 *特にご参加の資格・条件はありません。友人・知人・同僚の方々に声を掛けて見て下さい。 >参加の表明は、<バンコク・ロングステイ日本人倶楽部 (BLJC) >の会員である旨を告げて、直接、佐藤さんへお申し込み下さい。 メールアドレス satomasa@loxinfo.co.th ホットライン携帯電話081-919-5269です。 |
| レヌカー氏講演会「タイのおんな・女・女性」 |
| ・・ 「タイのおんな・女・女性」 かつてタイの女性はいかなる立場にいたか、歴史をさかのぼって・・・そして今。 講師 レヌカー・ムシカシントーン女史 嫌でも応でも、私たちは日本のおんな。。。日本の社会と文化、そして風土につちかわれ、育てられた存在です。 その私たちがタイに住んで、見て、知るタイの女たち。 その姿は、時代によって、環境によって、サブカルチャーによって変わります。 歴史上の人物、小説のヒロインを例にとったレヌカーさんの語る『タイの女性像』をお聞きください。 。。。。。もちろん男のかたもどうぞ。 日時 2009年6月30日(火)10:00~12:00(開場9:40) 場所 日本人会別館 (スクムビットソイ39 シティリゾート・アネックス7階 ファンクションルーム1) 参加費 100バーツ 申込み先 松浦 085-124-6842 井口 089-988-1022 主催 マンゴー・シャワー (バンコク郊外スラムに住む子供達のサポートグループ) *この収益は全額、教育支援にあてられます。 ご興味のある方は、当会 (バンコク・ロングステイ日本人倶楽部 (BLJC) ) の会員である旨を添えて、直接お申し込みください。 |
| ドキュメンタリー映画「花と兵隊」 Official Website http://www.hanatoheitai.jp/ |
| ・・・ 1941年12月、日本軍はビルマ侵攻作戦に着手した。 目的は、連合軍から中国国民党政府へ送られる物資の輸送路を断つことであった。 かくしてビルマ戦線には約33万人の日本の将兵が送られ、壮絶な大敗の末、約19万の日本人が亡くなった。 そのとき、タイ・ビルマ国境辺で敗戦を迎えたが、祖国日本へ帰らなかった未帰還兵が何人かいた。 今、私たちはこの地で平安にロングステイを楽しんでいますが、その19万人の御霊や苦労された沢山の兵士のお陰かもしれません。 このたび、日本の若い映画監督が、その<<未帰還兵>>を描いたドキュメンタリー映画を製作しました。 日本での一般公開を前に、特別に当地BKKで無料試写会が開かれます。 関心のある方、また、関心のない方もぜひ、試写会に出かけてみませんか? 場所と時間 a) 6月4日(木)20:00~:BTS Chidlom駅直結 Maneeya Center BLDG.のFCCT 満員 b) 6月5日(金)16:30~:Asoke交差点角 Interchange 21 BLDG, 3FにあるPersonel Consultant社 会議室満員 入場制限 a)未確認 b)会場が広くないので60名まで c)6月8日(月) 14:00~: Asoke交差点角 Interchange 21 BLDG, 3FにあるPersonel Consultant社 会議室 参加連絡 personel consultant社の小田原さんまで (odhra@ksc.th.com 08-1913-6550 ) |